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🎯 おすすめサービス
メイン回線とは別に「サブ回線」を持つことが、通勤時間の通信費削減やセカンドラインの需要急増に伴い、注目を集めています。
この記事では、月額290円から利用できる格安SIMを中心に、サブ回線向けの7つのおすすめプランを料金・機能・使いやすさで徹底比較しました。
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サブ回線向けの格安SIM選び方|3つのポイント
サブ回線を選ぶときは、以下の3つポイントを意識しましょう。
1. 月額料金が安い(月500円以下が目安)
サブ回線は「たまに使う」が前提なので、月額500円以下の低価格プランがおすすめです。メイン回線の節約にもつながります。
2. 基本料0円&従量課金型(povo2.0など)
基本料金0円で、使った分だけ課金される仕組みなら、まったく使わない月も無駄がありません。
3. メイン回線と異なるキャリアを選ぶ
サブ回線はメイン回線と異なるキャリア(au回線なら、docomo・SoftBank系)を選ぶことで、通信障害時の回線バックアップになります。
サブ回線向けおすすめ格安SIM7選|料金比較表
| SIM名 | 月額料金(最安) | 容量 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| povo2.0 | 0円 | 従量課金 | 基本料金0円、使った分だけ課金。au回線以外なら最強 |
| 日本通信SIM | 290円 | 1GB | 業界最安値。月2,178円で50GB+5分かけ放題 |
| 楽天モバイル | 1,078円 | 3GB~無制限 | 段階性プラン。たくさん使う人向け 申込 → |
| ワイモバイル | 858円 | 5GB | SoftBank回線で安定。ただしやや割高 |
| UQモバイル | 1,628円 | 5GB | au回線で安定。通信速度が速い |
| IIJmio | 440円 | 2GB | docomo・au両回線から選択可能。安定性◎ |
| mineo | 880円 | 1GB | docomo・au・SoftBank全回線対応。自由度が高い |
各サービスの詳細解説
povo2.0|基本料金0円で業界最強
povo2.0は、au系の新しいオンラインプランで、基本料金が完全に0円です。
- トッピング制:24時間1GB(390円)、7日間3GB(990円)などを都度購入
- au以外のメイン回線を持っているなら、これ一択
- サブ回線で「月に数日だけ使う」という人向け
日本通信SIM|業界最安の定額プラン
日本通信SIMは、月額290円で1GBという破格の安さが魅力です。
- 20GB+5分かけ放題:月1,390円
- 50GB+5分かけ放題:月2,178円
楽天モバイル|使わなければ月1,078円
◆無料で申し込む→楽天モバイル詳細へは段階性で、3GB未満なら月1,078円から利用できます。
- 3GB~20GB:2,178円
- 20GB~無制限:3,278円
- たくさん使いたいサブ回線向け
Y!mobile & UQ mobile|通信速度重視ならこちら
- 月5GB:858円
- 月30GB:1,958円
- 月35GB以上:3,058円
- 月5GB:1,628円
- 月30GB:2,728円
- 月35GB以上:3,838円
IIJmio & mineo|回線選択の自由度が高い
IIJmio(月440円~)
- docomo回線・au回線から選択可能
- データeSIMなら更に安い
- デュアルSIMの相性が良い
mineo(月880円~)
- docomo・au・SoftBank全回線対応
- 「フリータンク」で他ユーザーとデータシェア可能
結論|あなたに最適なサブ回線SIMは?
- 「ほぼ使わない」:povo2.0(0円)
- 「月に数回使う」:日本通信SIM(月290円~)
- 「毎月ガッツリ使う」:◆無料で申し込む→楽天モバイル詳細へ or UQモバイル
- 「通信速度重視」:ワイモバイル or UQモバイル
- 「複数回線から選ぶ」:IIJmio or mineo
サブ回線は、メイン回線とのバランスを考えながら、あなたの使い方に合ったSIMを選ぶことが大切です。
