この記事の結論(30秒でわかる)
※料金はすべて税込。2026年3月時点の情報です。
格安SIMは「安い」だけで20社以上ある時代
「格安SIMに乗り換えたいけど、種類が多すぎてどれがいいかわからない…」
私もパラグアイに移住する前、日本で使っていたスマホの料金を見直したとき、まさに同じ壁にぶつかりました。調べれば調べるほど選択肢が増えて、逆に決められなくなるんですよね。
この記事では、主要20社以上の格安SIMを「容量別」に料金だけで並べた一覧表を用意しました。自分が毎月使うギガ数さえわかっていれば、最安プランが一目でわかります。
さらに、容量別のランキングTOP5や、料金だけで選ぶと失敗する理由まで解説しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。
※この記事の料金はすべて税込表記、2026年3月時点のデータです。最新の料金は各公式サイトでご確認ください。
📱 こんな方には「誰でもスマホ」という選択肢も
一般的な格安SIMのかけ放題は「オプション追加型」ですが、誰でもスマホは全プランに24時間かけ放題が標準付属。審査なしで契約できるため、他社で断られた方にも選ばれています。
| プラン | 月額(税込) | 特徴 |
|---|---|---|
| 1GB | 2,948円 | 24時間かけ放題付き |
| 3GB | 3,250円 | 24時間かけ放題付き |
| 5GB | 3,650円 | 24時間かけ放題付き |
| 20GB〜 | 4,378円〜 | 24時間かけ放題付き |
- 審査なし・ブラックリストOK(99.8%の高契約率)
- 全プランに24時間かけ放題が標準付属
- 全国245店舗で対面サポート可能
- 市役所・ハローワークとも連携した公的サービス
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「誰でもスマホの評判・口コミ|審査なしで99.8%契約可能の実力を徹底検証」も合わせてご覧ください。
格安SIM料金比較の全体一覧表【20社】
まずは全体像を把握しましょう。主要20社の月額料金を容量帯別にまとめた一覧表です。
| キャリア名 | 回線 | 〜3GB | 〜10GB | 〜20GB | 無制限 | 通話料 | 速度評価 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 楽天モバイル | 楽天 | 1,078円 | 2,178円 | 2,178円 | 3,278円 | 無料(専用アプリ) | ★★★☆ |
| ahamo | ドコモ | — | — | 2,970円(30GB) | — | 5分無料 | ★★★★ |
| LINEMO | ソフトバンク | 990円(3GB) | 2,090円(10GB) | 2,970円(30GB※) | — | 22円/30秒 | ★★★★ |
| povo2.0 | au | 990円(3GB/30日) | 2,700円(20GB/30日) | 2,700円(20GB/30日) | — | 22円/30秒 | ★★★★ |
| UQモバイル | au | — | — | 4,048円(トクトク2/30GB) | — | 22円/30秒 | ★★★★★ |
| ワイモバイル | ソフトバンク | 3,058円(S/5GB※) | 4,158円(M/30GB※) | 4,158円(M/30GB※) | — | 22円/30秒 | ★★★★★ |
| mineo | ドコモ/au/SB | 1,518円(7GB) | 1,958円(15GB) | 2,178円(30GB) | — | 22円/30秒 | ★★★☆ |
| IIJmio | ドコモ/au | 950円(5GB※) | 1,400円(10GB) | 2,000円(25GB) | — | 11円/30秒 | ★★★☆ |
| 日本通信SIM | ドコモ | 290円(1GB) | 1,390円(20GB※) | 1,390円(20GB) | — | 11円/30秒 | ★★★☆ |
| HISモバイル | ドコモ | 770円(3GB) | 990円(7GB) | 2,090円(20GB) | — | 9円/30秒 | ★★★☆ |
| NUROモバイル | ドコモ/au/SB | 792円(3GB) | 1,485円(10GB) | 1,790円(15GB) | — | 11円/30秒 | ★★★☆ |
| BIGLOBEモバイル | ドコモ/au | 1,320円(3GB※) | 1,870円(6GB) | — | — | 22円/30秒 | ★★★☆ |
| イオンモバイル | ドコモ/au | 1,078円(3GB) | 1,628円(10GB) | 1,958円(20GB) | — | 11円/30秒 | ★★★☆ |
| TONEモバイル | ドコモ | 1,100円(動画以外) | 1,100円(動画以外) | 1,100円(動画以外) | — | 11円/30秒 | ★★☆☆ |
| y.u mobile | ドコモ | 1,070円(5GB) | 2,970円(20GB) | 2,970円(20GB) | — | 22円/30秒 | ★★★☆ |
| LIBMO | ドコモ | 980円(3GB) | 1,518円(8GB) | 1,991円(20GB) | — | 22円/30秒 | ★★☆☆ |
| J:COMモバイル | au | 1,078円(5GB) | 1,628円(10GB) | 2,178円(20GB) | — | 22円/30秒 | ★★★☆ |
| QTモバイル | ドコモ/au/SB | 1,100円(4GB) | 1,760円(10GB) | 1,980円(20GB) | — | 11円/30秒 | ★★☆☆ |
| ペンギンモバイル | ドコモ | 1,045円(3GB) | 2,178円(12GB) | 3,278円(20GB) | — | 22円/30秒 | ★★☆☆ |
| エキサイトモバイル | ドコモ/au | 1,210円(〜3GB) | 1,650円(〜10GB) | 2,068円(〜20GB) | — | 22円/30秒 | ★★☆☆ |
※ワイモバイルは現在「シンプル3」プランを提供中(シンプル2は2025年9月に新規受付終了)。割引前の料金を掲載
※LINEMOは「ベストプラン」の従量制(〜3GB:990円、〜10GB:2,090円)。30GBは「ベストプランV」
※povo2.0はトッピング制のため都度購入。サブスクトッピング(月5GB:1,380円/月30GB:2,780円)も選択可
※IIJmioは2026年3月より15GBプランが1,800円→1,600円に値下げ
※日本通信SIM「合理的みんなのプラン」は20GBで1,390円(5分かけ放題付き)
注意:上記は割引適用前の基本料金です。家族割・セット割で大幅に変わるキャリアもあります。
容量別に「自分にとっての最安」をもっと詳しく知りたい方は、用途別の格安SIM選び方ガイドもあわせてどうぞ。
【1〜3GB】最安プランランキングTOP5
毎月のデータ使用量が3GB以下のライトユーザー向け。Wi-Fi中心の方や、サブ回線として持ちたい方に最適な価格帯です。
第1位:日本通信SIM「合理的シンプル290」— 月額290円
業界最安クラスの月額290円。データ容量は1GBですが、追加は1GBあたり220円で購入可能。ドコモ回線なのでエリアも広く、とにかく固定費を抑えたい人にぴったりです。
第2位:HISモバイル「自由自在2.0プラン」— 月額770円(3GB)
旅行会社のHISが運営する格安SIM。3GBで770円という価格設定は、3GB帯では最安水準です。100MB未満なら月額280円まで下がるのもユニーク。
第3位:NUROモバイル「VSプラン」— 月額792円(3GB)
ソニーグループ運営の安定感。3GBで792円と、HISモバイルとほぼ同水準。3ヶ月ごとにデータが追加される「Gigaプラス」特典も魅力です。
第4位:LINEMO「ベストプラン」— 月額990円(〜3GB)
ソフトバンクの高品質回線をそのまま使える安心感。3GBまでなら990円、LINEのデータ消費がゼロになる「LINEギガフリー」付き。LINEをよく使う方には実質的にお得度が高い。
第5位:IIJmio「ギガプラン 2GB」— 月額850円
老舗MVNOの安定感。2GBで850円、5GBでも950円と段階的に選べる柔軟さが強み。eSIM対応・端末セールも充実しており、初めての格安SIMにもおすすめ。
※最新の料金やキャンペーンは、各社の公式サイトで必ずご確認ください。
サブ回線として格安SIMを検討中の方は、サブ回線におすすめの格安SIMの記事も参考にしてください。
【10GB】コスパ最強ランキングTOP5
動画視聴やSNSをそこそこ使う方に人気の10GB帯。「安さ」と「使い勝手」のバランスが最も重要になる容量です。
第1位:HISモバイル — 月額990円(7GB)
7GBで990円は10GB未満帯の最強コスパ。厳密には10GBではなく7GBですが、多くの人は7GBで十分足ります。10GBが必要なら1,340円のプランも用意されています。
第2位:IIJmio — 月額1,400円(10GB)
10GBジャストで1,400円。余ったデータは翌月に繰り越せるので、月によって使用量にバラつきがある方に最適。
第3位:NUROモバイル — 月額1,485円(10GB)
IIJmioとほぼ同額。ドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べる柔軟さと、3ヶ月ごとの6GBボーナス(Gigaプラス)で実質的なコスパはさらに高い。
第4位:イオンモバイル — 月額1,628円(10GB)
全国のイオン店舗で対面サポートが受けられる唯一の格安SIM。オンラインが苦手な方やシニア層には大きなメリット。料金は少し高めですが、安心感は別格。
第5位:LIBMO — 月額1,518円(8GB)
TOKAIコミュニケーションズが運営。TLCポイントが貯まるので、TOKAIグループのサービスを使っている方にはお得。
※最新の料金やキャンペーンは、各社の公式サイトで必ずご確認ください。
【20GB】中容量ランキングTOP5
テレワークやYouTubeをそれなりに使う方が多い20GB帯。この容量帯は各社の競争が特に激しく、料金差が大きいです。
第1位:日本通信SIM「合理的みんなのプラン」— 月額1,390円
20GBで1,390円、しかも5分かけ放題付き。コスパだけで言えば20GB帯のチャンピオン。ドコモ回線で速度も安定しています。
第2位:NUROモバイル「VLLプラン」— 月額1,790円(15GB)
厳密には15GBですが、Gigaプラス(3ヶ月ごとに3GB追加)を含めると実質18GB相当。月1,790円は15GB帯の最安水準。
第3位:IIJmio — 月額2,000円(25GB)
25GBで2,000円。IIJmioは2026年3月に15GBプランを1,600円に値下げするなど、積極的な価格攻勢を続けています。
第4位:イオンモバイル — 月額1,958円(20GB)
20GBで1,958円と、IIJmioより42円安い。しかも店舗サポートあり。「安さ+安心」の両取りができます。
第5位:mineo — 月額2,178円(30GB)
30GBで2,178円。マイネオ独自の「パケット放題3Mbps」(15GB以上のプランで無料付帯・最大3Mbps使い放題)を組み合わせれば、実質的なデータ無制限に近い使い方も可能。
※最新の料金やキャンペーンは、各社の公式サイトで必ずご確認ください。
【無制限】使い放題ランキングTOP3
「ギガを気にせず使いたい」という方向け。ただし、格安SIMで真の「無制限」を提供しているキャリアは限られます。
第1位:楽天モバイル「Rakuten最強プラン」— 月額3,278円
データ完全無制限で月額3,278円は、全キャリア通じて最安。段階制料金なので、使わない月は1,078円(〜3GB)まで自動で下がるのも大きなメリットです。
第2位:ahamo「大盛りオプション」— 月額4,950円(110GB)
厳密には「無制限」ではなく110GBの大容量ですが、ドコモの高品質回線で110GB使えるのは魅力的。基本プラン(30GB/2,970円)+大盛りオプション(+80GB/1,980円)の組み合わせ。5分通話無料付き。
第3位:mineo「マイそく スタンダード」— 月額990円(最大1.5Mbps)
速度制限はありますが、月額990円でデータ使い放題。最大1.5Mbpsなので、SNSやWeb閲覧、音楽ストリーミングは快適。動画は画質を落とせば視聴可能。月〜金の12時台は最大32kbpsに制限される点に注意。
※最新の料金やキャンペーンは、各社の公式サイトで必ずご確認ください。
【かけ放題】通話定額ランキングTOP5
仕事で電話をよく使う方や、長電話が多い方向け。完全かけ放題(時間無制限)のプランを比較します。
第1位:楽天モバイル — 実質0円(Rakuten Linkアプリ)
Rakuten Linkアプリを使えば通話料は完全無料。追加オプション不要で、国内通話が時間無制限でかけ放題。データ3GB以下なら月額1,078円で通話し放題という驚異的なコスパ。
第2位:日本通信SIM「合理的かけほプラン」— 月額2,728円
完全かけ放題+データ3GBで月額2,728円。電話はたくさんかけるけどデータはあまり使わない、という方には最適。
第3位:ahamo — 月額1,100円追加(完全かけ放題)
基本プラン(2,970円)に1,100円のかけ放題オプションを追加。合計4,070円で30GB+完全かけ放題。ドコモ品質の通話が欲しい方向け。
第4位:IIJmio — 月額1,400円追加(完全かけ放題)
基本料金(例:2GB/850円)+1,400円で完全かけ放題。合計2,250円〜。MVNOの中では比較的安くかけ放題が使えます。
第5位:mineo — 月額1,210円追加(時間無制限かけ放題)
基本料金(例:1GB/1,298円)+1,210円。合計2,508円〜。10分かけ放題(550円)もあるので、短い電話が多い方はそちらでも十分。
※最新の料金やキャンペーンは、各社の公式サイトで必ずご確認ください。
家族で使うと安いランキングTOP3
家族でまとめて乗り換えると、さらにお得になるキャリアがあります。家族3〜4人での利用を想定したランキングです。
第1位:ワイモバイル — 家族割で2回線目以降1,100円引き
ワイモバイルの「家族割引サービス」は2回線目以降が毎月1,100円割引。シンプル3 Sプラン(5GB)なら割引後1,958円/人で使えます。さらに「おうち割 光セット(A)」との併用で最大1,650円引きも。
家族4人の場合: 1人目3,058円 + 2〜4人目1,958円×3 = 合計8,932円(1人あたり約2,233円)
第2位:UQモバイル — 家族セット割で550円引き
UQモバイルは「家族セット割」で毎月550円割引。自宅セット割(光回線/WiMAXセット)も併用可能で、最大1,100円引きになります。
第3位:IIJmio — データシェアで家族全体の料金を最適化
IIJmioのギガプランは同一mioID内で最大10回線まで契約可能で、データ容量をシェアできます。家族4人で25GBプラン(2,000円)+追加SIM3枚で、実質1人500円程度にすることも可能。
注意:家族割・セット割は条件が複雑な場合があります。適用条件は必ず公式サイトで確認してください。
料金だけで選ぶと失敗する3つの理由
ここまで料金比較を徹底的にやってきましたが、正直に言うと、料金だけで格安SIMを選ぶのは危険です。以下の3つのポイントも必ずチェックしてください。
理由1:通信速度の差が想像以上に大きい
格安SIMの弱点は「お昼の速度低下」。特にMVNO(大手キャリアから回線を借りているタイプ)は、平日12時〜13時に速度が大幅に落ちることがあります。
速度が安定しているキャリア:
お昼に遅くなりやすいキャリア:
通勤・通学中やランチタイムにスマホを使う方は、多少高くても速度が安定したキャリアを選ぶのが賢明です。
理由2:サポート品質の差
困ったときに頼れるサポートがあるかどうかは、意外と重要です。
特にスマホの設定が苦手な方やシニア層は、店舗サポートがあるキャリアを選んだほうが安心です。
理由3:割引条件の「罠」
一覧表で見ると安く見えても、実際にはこんな条件がついていることがあります。
「割引後の料金」ではなく「割引なしの基本料金」で比較するのが、後悔しない選び方の鉄則です。
格安SIMの選び方をもっと詳しく知りたい方は、用途別の格安SIM選び方完全ガイドをチェックしてみてください。
まとめ — 容量別のおすすめはコレ
最後に、容量別の最安&おすすめをもう一度まとめます。
| 容量 | 最安キャリア | 月額料金 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|
| 1GB | 日本通信SIM | 290円 | サブ回線・電話専用 |
| 3GB | HISモバイル | 770円 | Wi-Fi中心のライトユーザー |
| 7-10GB | HISモバイル / IIJmio | 990円〜1,400円 | SNS・ニュース中心 |
| 20GB | 日本通信SIM | 1,390円 | 動画もそこそこ見る |
| 無制限 | 楽天モバイル | 3,278円 | ギガを気にしたくない |
| かけ放題 | 楽天モバイル(アプリ) | 1,078円〜 | 電話が多い |
| 家族向け | ワイモバイル | 1,265円〜/人 | 家族でまとめて乗り換え |
迷ったらこの3つから選べばOK:
1. とにかく安さ重視 → 日本通信SIM or HISモバイル
2. 速度と安さのバランス → LINEMO or ahamo
3. 無制限+通話無料 → 楽天モバイル
格安SIMへの乗り換えで、年間3万円〜6万円の節約は十分に実現可能です。この記事の一覧表を参考に、自分にぴったりのプランを見つけてください。
UQモバイルの詳しい評判が気になる方は、UQモバイルの評判・口コミまとめもあわせてどうぞ。
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よくある質問
Q. 格安SIMに乗り換えると電話番号は変わりますか?
いいえ、変わりません。MNP(番号ポータビリティ)を利用すれば、今の電話番号をそのまま引き継げます。2023年5月からは「MNPワンストップ」制度が始まり、乗り換え元に連絡せずに手続きできるキャリアも増えています。
Q. 格安SIMでもLINEは使えますか?
はい、問題なく使えます。LINEのトーク・通話・ビデオ通話、すべて通常どおり利用可能です。LINEMOなら「LINEギガフリー」でLINEのデータ消費がカウントされないメリットもあります。
Q. 大手キャリアから乗り換える際に違約金はかかりますか?
2022年7月以降、大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)は契約解除料を廃止しています。現在は違約金なしでいつでも乗り換え可能です。ただし、端末の分割払いが残っている場合は、残債の支払いは継続します。
Q. 格安SIMでも5Gは使えますか?
キャリアによります。ahamo、LINEMO、povo2.0、楽天モバイル、UQモバイル、ワイモバイルは5G対応済み。MVNOでもIIJmio、mineo、NUROモバイルなどは5Gオプションを提供しています。ただし、5G対応端末が必要です。
Q. 格安SIMに乗り換えるデメリットはありますか?
主なデメリットは以下の3つです。(1) お昼などの混雑時に通信速度が落ちることがある(特にMVNO)。(2) キャリアメール(@docomo.ne.jpなど)が使えなくなる(有料で持ち運び可能)。(3) 店舗サポートがないキャリアが多い。ただし、サブブランド(UQモバイル・ワイモバイル)やahamo・LINEMOなどは速度面のデメリットがほぼありません。
Q. 一覧表の料金は税込ですか?
はい、この記事に掲載しているすべての料金は税込表記です。2026年3月時点の公式サイト掲載料金をもとにしています。キャンペーンや割引の適用状況によって実際の支払額は異なる場合があります。最新料金は各公式サイトでご確認ください。
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