# 海外旅行用eSIMおすすめ7選|渡航先別の最安プランを徹底比較
「海外旅行でスマホを使いたいけど、どのeSIMを選べばいいかわからない…」
海外旅行でのネット接続手段として、eSIM(イーシム)が急速に主流になりつつある。空港でSIMカードを探し回る必要も、重いWi-Fiルーターを持ち歩く必要もない。スマホの設定画面からQRコードを読み込むだけで、現地回線にそのまま接続できる。
だが、eSIMサービスは急増しており、2026年3月時点で主要なものだけでも10社以上が存在する。料金体系もバラバラで、同じ渡航先でもサービスによって価格が2〜3倍違うケースも珍しくない。
この記事では、パラグアイ在住で南米各国への渡航経験があり、実際に複数のeSIMサービスを使い比べてきた筆者(南米おやじ)が、2026年最新版のおすすめeSIM 7選を料金・対応国・サポート・使いやすさの観点から徹底比較する。
渡航先別の最安プラン早見表も掲載しているので、自分の旅行スタイルに合ったサービスを最短で見つけてほしい。
そもそもeSIMとは?海外旅行で使うメリット
eSIMとは、スマホ本体に内蔵されたデジタルSIMのこと。物理SIMカードのように差し替える必要がなく、オンラインでプランを購入してQRコードを読み込むだけで通信が使える。
海外旅行でeSIMを使う5つのメリット
| メリット | 詳細 |
|---|---|
| 渡航前に準備完了 | 出発前にアプリやWebで購入・設定しておけば、現地到着後すぐに通信可能 |
| SIM差し替え不要 | 物理SIMを取り出す手間がなく、紛失リスクもゼロ |
| Wi-Fiルーター不要 | 充電・持ち運び・返却の手間が一切ない |
| 複数プランを併用可能 | デュアルSIM対応機種なら、日本の番号を残したまま海外データ通信を追加できる |
| 現地SIM売り場を探す手間なし | 空港の長い列に並ぶ必要がない |
筆者自身、パラグアイに移住する前はマレーシアに2年住んでいた。マレーシアでは空港のSIMカウンターで30分以上待った経験があるが、eSIMに切り替えてからは飛行機を降りた瞬間にネット接続できるようになった。この快適さは一度体験すると戻れない。
eSIMが使えるスマホの条件
eSIMを使うには、eSIM対応のスマホとSIMロックが解除されている端末が必要だ。
| メーカー | eSIM対応機種(一部) |
|---|---|
| Apple | iPhone XS以降(iPhone SE第2世代以降含む) |
| Samsung | Galaxy S20以降、Galaxy Z Flip/Fold シリーズ |
| Pixel 3a以降 | |
| OPPO | Find X3 Pro以降、Reno5 A以降の一部機種 |
| Xiaomi | 12T Pro以降の一部機種 |
自分のスマホがeSIM対応かどうかは、設定 → モバイル通信 → eSIMを追加の項目があるかどうかで確認できる。
海外旅行用eSIMの選び方|5つのチェックポイント
eSIMサービスは数が多いため、以下の5つの軸で比較すると失敗しにくい。
1. 渡航先に対応しているか
サービスによって対応国数は80〜200カ国以上と大きな差がある。マイナーな国に行く場合は、対応国数が多いサービスを選ぶのが鉄則だ。筆者が住むパラグアイのような南米の国は、対応していないサービスも多い。
2. 料金(データ量あたりのコスパ)
同じ渡航先・同じデータ量でも、サービスによって価格は大きく異なる。たとえば韓国3日間のプランで比較すると、最安と最高値で1,000円以上の差がつくこともある。
3. データ無制限プランの有無
動画視聴やテザリングでガッツリ使う人には、データ無制限プランがあるかどうかが重要。ただし「無制限」と表示されていても、一定量を超えると低速になるサービスもあるので注意が必要だ。
4. 日本語サポートの有無
海外で通信トラブルが起きた時、英語でのやりとりはハードルが高い。日本語対応のLINEサポートやチャットサポートがあるサービスなら、eSIM初心者でも安心だ。
5. 決済方法・通貨
ドル建て決済のサービスだと為替レートの影響を受ける。日本円決済に対応しているサービスなら、支払い金額が事前に確定するので予算が立てやすい。
海外旅行用eSIMおすすめ7選|総合比較表
以下が、2026年3月時点でおすすめの海外eSIMサービス7社だ。
| サービス名 | 対応国数 | 最安料金 | 無制限プラン | 日本語サポート | 決済通貨 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Airalo | 200+ | 約670円〜($4.50) | なし | チャット(日英) | USD | 世界最大級、プラン数1,182以上 |
| eSIMさん | 166 | 445円〜 | なし | LINE 24時間 | JPY | 日本語LINEサポートが強い |
| TRAVeSIM | 140+ | 500円〜 | なし | 電話24時間 | JPY | 電話サポートあり、周遊プラン安い |
| trifa | 200+ | 490円〜 | 一部あり | 有人チャット24時間 | JPY | 利用者No.1、アプリが使いやすい |
| Holafly | 170+ | 2,090円〜(3日) | あり(メイン) | チャット | JPY | データ無制限の定額プラン |
| World eSIM | 200+ | 490円〜 | 59カ国で対応 | 電話+チャット | JPY | グローバルWiFi運営、日本企業 |
| Nomad eSIM | 200+ | 約600円〜($4.00) | なし | チャット(英語) | USD | 登録不要、買い切りで手軽 |
筆者のリアルな使用感
筆者は南米生活でAiralo・TRAVeSIM・eSIMさんの3サービスを実際に使ってきた。結論から言うと、用途によって最適なサービスが変わるのが正直なところだ。
渡航先別・最安eSIMプラン早見表
ここからは、人気渡航先ごとにどのサービスが最安なのかを具体的に比較する。
アジア主要国(韓国・台湾・タイ)
| 渡航先 | サービス | プラン | 料金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 韓国 3日 | eSIMさん | 1GB/日×3日 | 約1,335円 | LINE相談可 |
| 韓国 3日 | Airalo | 1GB/7日 | 約670円($4.50) | 最安だがデータ少なめ |
| 韓国 3日 | Holafly | 無制限/3日 | 2,090円 | データ使い放題 |
| 台湾 5日 | TRAVeSIM | 3GB/7日 | 約800円 | コスパ良好 |
| 台湾 5日 | trifa | 3GB/7日 | 約990円 | アプリで即購入 |
| タイ 7日 | Airalo | 3GB/30日 | 約1,640円($11) | 長期有効 |
| タイ 7日 | eSIMさん | 1GB/日×7日 | 約3,115円 | サポート重視向け |
アジア短期旅行のベスト: 3日以内ならAiraloの1GBプランが最安。データを気にせず使いたいならHolaflyの無制限プラン。サポート重視ならeSIMさん一択。
ヨーロッパ主要国(フランス・イタリア・スペイン)
| 渡航先 | サービス | プラン | 料金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ヨーロッパ周遊 7日 | Airalo | Eurolink 1GB/7日 | 約745円($5) | 最安 |
| ヨーロッパ周遊 7日 | TRAVeSIM | 3GB/7日 | 約1,200円 | 周遊プランが充実 |
| ヨーロッパ周遊 7日 | Holafly | 無制限/5日 | 3,390円 | データ無制限 |
| ヨーロッパ周遊 7日 | World eSIM | 無制限/7日 | 約3,500円 | 日本企業運営の安心感 |
ヨーロッパ周遊のベスト: 複数国をまたぐならAiraloのリージョナルプランかTRAVeSIMの周遊プランが安い。データ無制限ならHolaflyかWorld eSIM。
北米(アメリカ・カナダ・ハワイ)
| 渡航先 | サービス | プラン | 料金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| アメリカ 7日 | Airalo | 1GB/7日 | 約670円($4.50) | 最安 |
| アメリカ 7日 | Nomad eSIM | 1GB/7日 | 約600円($4) | 登録不要 |
| アメリカ 7日 | trifa | 3GB/7日 | 約1,490円 | 日本語アプリ |
| ハワイ 5日 | eSIMさん | 1GB/日×5日 | 約2,225円 | LINE対応 |
| ハワイ 5日 | Holafly | 無制限/5日 | 3,390円 | 動画もOK |
北米旅行のベスト: 最安はNomad eSIMまたはAiralo。ハワイでSNSや動画をガッツリ使うならHolaflyの無制限プラン。
南米(ブラジル・アルゼンチン・パラグアイ)
ここは筆者の実体験に基づいた比較だ。南米は対応していないサービスが多いため、そもそも使えるかどうかの確認が最優先になる。
| 渡航先 | サービス | プラン | 料金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ブラジル 7日 | Airalo | 1GB/7日 | 約670円($4.50) | 対応確認済み |
| ブラジル 7日 | TRAVeSIM | 3GB/7日 | 約1,500円 | 周遊対応 |
| アルゼンチン 7日 | Airalo | 1GB/7日 | 約670円($4.50) | 対応確認済み |
| 南米周遊 30日 | Airalo | Latamlink 3GB/30日 | 約1,935円($13) | 筆者愛用 |
| 南米周遊 30日 | TRAVeSIM | 5GB/30日 | 約3,000円 | データ多め |
南米旅行のベスト: 選択肢が限られる南米ではAiraloが事実上の一択に近い。Latamlink(南米リージョナルプラン)なら複数国を1プランでカバーできる。筆者はパラグアイを拠点にアルゼンチン・ブラジルに行く時は必ずこのプランを使っている。
筆者の体験談: パラグアイのアスンシオンからアルゼンチンのブエノスアイレスにバスで移動した際、国境を越えた瞬間にAiraloが自動で現地キャリアに切り替わった。何の設定変更もなく、そのままGoogle Mapsでホテルまでナビできたのは本当に助かった。一方、eSIMさんは南米の一部の国に対応していなかったため、事前に対応国リストを確認しておくことをおすすめする。
おすすめeSIM 7社の詳細レビュー
1. Airalo(エアロ)— 対応国数と価格で最強
世界200以上の国と地域に対応する、グローバルeSIMの最大手。1,182以上のプランから選べる圧倒的な品揃えが強み。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 対応国数 | ★★★★★(200+) |
| 料金の安さ | ★★★★☆ |
| 日本語対応 | ★★★☆☆(チャットで日本語可だが基本は英語UI) |
| 使いやすさ | ★★★★☆(アプリが直感的) |
| サポート品質 | ★★★☆☆(返答にやや時間がかかることも) |
こんな人におすすめ: マイナーな国に行く人、複数国を周遊する人、英語に抵抗がない人
詳しくは「Airaloの評判・口コミ|世界200カ国対応eSIMの実力を徹底検証」で解説している。
2. eSIMさん — 日本語LINEサポートで初心者に最適
世界166カ国に対応し、24時間LINEサポートで日本語の質問に答えてくれるのが最大の特徴。1日445円〜と料金も手頃で、コンビニ決済にも対応している。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 対応国数 | ★★★★☆(166カ国) |
| 料金の安さ | ★★★★☆ |
| 日本語対応 | ★★★★★(LINE 24時間) |
| 使いやすさ | ★★★★★(日本語のWeb完結) |
| サポート品質 | ★★★★★(LINEで即レス) |
こんな人におすすめ: eSIM初めての人、海外旅行に不安がある人、シニア世代に持たせたい人
\ 24時間LINEサポートで安心 /
※もしもアフィリエイト経由のリンクです
詳しくは「eSIMさんの評判・口コミ|166カ国対応eSIMを徹底レビュー」で解説している。
3. TRAVeSIM(トラベシム)— 周遊プランと電話サポートが強い
140カ国以上に対応し、24時間電話サポートがある点が他社との差別化ポイント。チャットやメールではなく電話で直接相談できるのは、海外でトラブルが起きた時に心強い。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 対応国数 | ★★★★☆(140+) |
| 料金の安さ | ★★★★☆ |
| 日本語対応 | ★★★★★(電話24時間) |
| 使いやすさ | ★★★★☆ |
| サポート品質 | ★★★★★(電話で即対応) |
こんな人におすすめ: 電話で相談したい人、複数国を周遊する人、スマホ操作が苦手な人
\ 24時間電話サポートで海外でも安心 /
※A8.net経由のリンクです
詳しくは「TRAVeSIMの評判・口コミ|周遊プランの実力を徹底検証」で解説している。
4. trifa(トリファ)— 日本で利用者No.1のeSIMアプリ
日本国内での利用者数No.1を誇るeSIMアプリ。200カ国以上に対応し、24時間の日本語有人チャットサポートがある。アプリのUIが非常にわかりやすく、渡航先を選ぶだけで最適なプランを提案してくれる。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 対応国数 | ★★★★★(200+) |
| 料金の安さ | ★★★☆☆(やや高め) |
| 日本語対応 | ★★★★★(有人チャット24時間) |
| 使いやすさ | ★★★★★(アプリが秀逸) |
| サポート品質 | ★★★★★ |
こんな人におすすめ: アプリで完結させたい人、eSIM初心者、日本語サポート必須の人
5. Holafly(オラフライ)— データ無制限の定額プラン
データ無制限プランに特化したサービス。3日間2,090円、5日間3,390円という明瞭な定額制で、容量を気にする必要がないのが最大のメリット。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 対応国数 | ★★★★☆(170+) |
| 料金の安さ | ★★★☆☆(無制限なのでやや高い) |
| 日本語対応 | ★★★★☆(チャット対応) |
| 使いやすさ | ★★★★☆ |
| データ無制限 | ★★★★★ |
こんな人におすすめ: データ容量を気にしたくない人、動画視聴やテザリングを多用する人
6. World eSIM — 日本企業運営の安心感
グローバルWiFi(株式会社ビジョン)が運営する日本発のeSIMサービス。200カ国以上に対応し、59カ国でデータ無制限プランを提供。日本語の電話・チャットサポートも完備。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 対応国数 | ★★★★★(200+) |
| 料金の安さ | ★★★☆☆ |
| 日本語対応 | ★★★★★(電話+チャット) |
| 使いやすさ | ★★★★☆ |
| 運営の信頼性 | ★★★★★(上場企業) |
こんな人におすすめ: 日本企業のサービスを使いたい人、法人出張、データ無制限が必要な人
7. Nomad eSIM — 登録不要で最も手軽
会員登録なしで購入できる買い切り型のeSIMサービス。200カ国以上に対応し、最安$4.00(約600円)〜とコスパも良い。ただし日本語サポートがないため、英語でのやりとりが必要になる。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 対応国数 | ★★★★★(200+) |
| 料金の安さ | ★★★★★ |
| 日本語対応 | ★☆☆☆☆(英語のみ) |
| 使いやすさ | ★★★★☆(登録不要) |
| サポート品質 | ★★☆☆☆ |
こんな人におすすめ: 英語に抵抗がない人、とにかく安く使いたい人、面倒な登録をしたくない人
目的別おすすめeSIM早見表
自分に合ったサービスを一発で見つけるための早見表を用意した。
| あなたのタイプ | おすすめサービス | 理由 |
|---|---|---|
| 初めてeSIMを使う | eSIMさん / trifa | 日本語サポート充実、わかりやすいUI |
| とにかく安く済ませたい | Airalo / Nomad eSIM | 1GB $4〜$4.50で業界最安クラス |
| データ無制限がいい | Holafly / World eSIM | 定額でデータ使い放題 |
| 複数国を周遊する | Airalo / TRAVeSIM | リージョナルプランのコスパが高い |
| マイナーな国に行く | Airalo | 対応国200+で業界最多クラス |
| 電話で相談したい | TRAVeSIM | 24時間電話サポートあり |
| 日本企業がいい | World eSIM / trifa | 日本法人が運営 |
eSIMの設定方法|3ステップで完了
eSIMの設定は、どのサービスでもおおむね以下の3ステップで完了する。
ステップ1: プランを購入する
各サービスのアプリまたはWebサイトで、渡航先・データ量・日数を選んで購入する。クレジットカードまたはコンビニ決済(対応サービスのみ)で支払いを完了。
ステップ2: QRコードを読み込む
購入後にメールまたはアプリ内に表示されるQRコードを、スマホのカメラで読み取る。
ステップ3: 現地で回線を有効化する
渡航先に到着したら、設定画面でeSIMの回線をオンにする。デフォルトのデータ通信をeSIM側に切り替えれば完了だ。
筆者のコツ: QRコードの読み込みは出発前に自宅のWi-Fi環境で済ませておくのがおすすめ。空港のフリーWi-Fiは混雑していて遅いことが多い。プロファイルのインストールだけ先にやっておけば、現地ではスイッチを入れるだけで即通信できる。
海外eSIMに関するよくある質問
Q. eSIMと物理SIM、どちらが安い?
基本的にeSIMの方が安い。物理SIMは空港での販売手数料や物流コストが上乗せされるためだ。ただし、東南アジアの空港で買える現地SIM(例: タイのAISやtruemove)は非常に安いため、価格差が小さいケースもある。
Q. eSIMでテザリング(ホットスポット)は使える?
サービスとプランによる。Airaloは多くのプランでテザリング対応。Holaflyは一部の国でテザリング対応。購入前に必ず各サービスの仕様を確認してほしい。
Q. 電話番号はもらえる?
eSIMの多くはデータ通信専用だ。電話やSMSを使いたい場合は、LINEやWhatsAppなどのIP通話アプリで代用するのが一般的。一部のサービス(Airaloなど)は音声通話付きプランも提供しているが、割高になる。
Q. 途中でデータを追加購入できる?
Airalo・trifa・eSIMさんなどは、アプリ内からデータ容量の追加購入(トップアップ)が可能。旅行中にデータが足りなくなっても安心だ。
Q. 複数のeSIMを同時に使える?
iPhoneの場合、iOS 17以降では最大8枚のeSIMを保存でき、同時に2回線まで有効化できる。渡航先ごとにeSIMを使い分けることも可能だ。
まとめ|あなたに合った海外eSIMを選ぼう
海外旅行用eSIMは、旅行スタイルと何を重視するかで最適解が変わる。最後にもう一度、結論をまとめておく。
| 重視するポイント | おすすめ |
|---|---|
| 安さ重視 | Airalo・Nomad eSIM |
| サポート重視 | eSIMさん・TRAVeSIM |
| データ無制限 | Holafly・World eSIM |
| アプリの使いやすさ | trifa |
| 南米など対応国の広さ | Airalo |
筆者のおすすめは、まずはeSIMさんかtrifaで海外eSIMデビューし、慣れてきたらAiraloでコスパを追求するという流れだ。
海外eSIMを一度使えば、Wi-Fiルーターや現地SIM売り場に並ぶ日々には戻れなくなる。次の海外旅行では、ぜひeSIMの快適さを体感してみてほしい。
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