【2026年】Airaloの評判・口コミ|世界200カ国対応eSIMの実力をプロが徹底検証

# Airaloの評判・口コミ|世界200カ国対応eSIMの実力を徹底検証

海外旅行でネット接続どうしよう…Airaloって実際使えるの?

海外渡航時のネット環境として、eSIM(イーシム)サービスが急速に普及している。空港でSIMカードを買う手間も、Wi-Fiルーターを持ち歩く煩わしさもなく、スマホの設定だけで現地回線に接続できる手軽さが支持されている。

中でもAiralo(エアロ)は、世界200以上の国と地域に対応するグローバルeSIMサービスとして、世界で2,000万人以上のユーザーを抱える最大手級のプレイヤーだ。

だが、ネット上の口コミを見ると「安くて便利」という声がある一方で、「接続できなかった」「サポートが遅い」というネガティブな声もある。

この記事では、パラグアイ在住で実際にAiraloを南米で使っている筆者(南米おやじ)が、料金・対応地域・通信速度・設定方法・メリット・デメリットを徹底検証する。eSIMさん・trifa・Ubigi・TRAVeSIMとの比較表も掲載しているので、海外eSIM選びの判断材料にしてほしい。


  1. Airalo(エアロ)とは?基本情報まとめ
  2. Airaloの料金プラン|地域別の価格を徹底比較
    1. プランタイプ一覧
    2. 人気渡航先のローカルプラン料金
    3. 南米リージョナルプラン(Latamlink)
  3. 【実体験】パラグアイでAiraloを使ってみた感想
    1. 購入から設定までの流れ
    2. 通信速度と安定性
    3. よかった点
    4. 気になった点
  4. Airaloの良い評判・口コミ
    1. 「設定が簡単で到着後すぐ使えた」
    2. 「対応国が多く、周遊旅行に最適」
    3. 「アプリが見やすく、残データ確認が便利」
    4. 「Wi-Fiルーターから解放された」
  5. Airaloの悪い評判・口コミ
    1. 「接続できない・不安定」
    2. 「サポートの返答が遅い」
    3. 「現地SIMに比べて割高」
    4. 「トップアップ(追加購入)でトラブル」
  6. Airaloと他社eSIMの徹底比較
    1. 総合比較表
    2. 韓国3日間・1日1GBプランで料金比較
    3. 南米で使う場合の比較
  7. Airaloのメリット5つ
    1. 1. 世界200カ国以上、業界最多クラスのカバレッジ
    2. 2. プランの選択肢が豊富
    3. 3. リージョナル・グローバルプランで周遊が楽
    4. 4. 日本語対応アプリで設定が簡単
    5. 5. 出発前に設定できる
  8. Airaloのデメリット4つ
    1. 1. 現地SIMに比べると割高
    2. 2. 音声通話・SMSは使えない
    3. 3. テザリング非対応プランがある
    4. 4. サポート品質にばらつきがある
  9. Airaloの設定方法|5分で完了する手順
    1. 事前準備
    2. 設定手順(iPhone の場合)
  10. Airaloはこんな人におすすめ
    1. 向いている人
    2. 向いていない人
  11. よくある質問(FAQ)
    1. Q. Airaloは日本でも使える?
    2. Q. Airaloは安全?信頼できる会社?
    3. Q. データが足りなくなったら追加購入できる?
    4. Q. eSIM対応のスマホはどれ?
  12. まとめ|Airaloは「手軽さ」で選ぶ海外eSIMの定番
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Airalo(エアロ)とは?基本情報まとめ

Airaloは、2019年にシンガポールで設立された世界最大級のeSIMマーケットプレイスだ。200以上の国・地域でデータ通信プランを提供し、各国の現地キャリアと提携してローカル回線を利用する仕組みになっている。

項目 内容
運営会社 Airalo(シンガポール本社)
サービス開始 2019年
対応地域 200以上の国と地域
プラン種類 ローカル(国別)・リージョナル(地域別)・グローバル
料金目安 $4.50〜(約670円〜)/ 1GB
アプリ評価 App Store 4.3 / Google Play 4.0 / Trustpilot 3.9
ユーザー数 2,000万人以上(2025年5月時点)
サポート 24時間年中無休(チャット・メール・英語/日本語対応)
支払方法 クレジットカード・Apple Pay・Google Pay
テザリング プランにより対応

Airaloの最大の特徴はプランの種類と対応地域の圧倒的な多さだ。1,182以上のプランがあり、1つの国に複数のキャリア・データ量・期間の選択肢が用意されている。


Airaloの料金プラン|地域別の価格を徹底比較

Airaloの料金は渡航先・データ量・有効期間で決まる。プランは大きく3種類に分かれる。

プランタイプ一覧

プランタイプ 対象 特徴 料金目安
ローカルプラン 1カ国 最安。その国専用 $4.50〜
リージョナルプラン 地域(複数国) 周遊旅行に最適 $5〜
グローバルプラン 世界全体 多国間移動に便利 $9〜

人気渡航先のローカルプラン料金

渡航先 1GB/7日 3GB/30日 5GB/30日 10GB/30日
タイ $4.50 $11.00 $16.00 $26.00
韓国 $4.50 $11.00 $16.00 $26.00
アメリカ $4.50 $11.00 $16.00 $26.00
ヨーロッパ(Eurolink) $5.00 $13.00 $20.00 $37.00
日本 $4.50 $11.00 $16.00 $26.00

南米リージョナルプラン(Latamlink)

筆者が実際に利用しているのが、この南米リージョナルプランだ。

プラン データ量 有効期間 料金(USD) 料金(円換算)
Latamlink 1GB 7日 $5.00 約745円
Latamlink 3GB 30日 $13.00 約1,935円
Latamlink 5GB 30日 $20.00 約2,980円
Discover+ 10GB 7日 $40.00 約5,960円
Discover+ 20GB 15日 $56.00 約8,340円
Discover+ 20GB 30日 $59.00 約8,790円

※1ドル=149円で換算(2026年3月時点)

南米リージョナルプランの対応国: アルゼンチン、ボリビア、ブラジル、チリ、コロンビア、コスタリカ、エクアドル、グアテマラ、ホンジュラス、ニカラグア、パナマ、パラグアイ、ペルー、エルサルバドル、ウルグアイなど17カ国以上。

注意: Airaloのプランは基本的にデータ通信のみだ。音声通話やSMSは使えないが、WhatsApp・LINE・Telegramなどの通話アプリは問題なく利用できる。


【実体験】パラグアイでAiraloを使ってみた感想

筆者はパラグアイのアスンシオンに在住しており、南米各国への渡航時にAiraloを実際に利用している。ここではリアルな使用感をお伝えする。

購入から設定までの流れ

1. Airaloアプリをダウンロード(iOS/Android対応)

2. 渡航先を検索して「パラグアイ」または「Latin America」を選択

3. プランを選んで購入(クレジットカードで即決済)

4. QRコードが発行されるので、スマホの「設定」→「モバイル通信」→「eSIMを追加」でスキャン

5. 現地到着後、データローミングをオンにして接続開始

設定自体は5分もかからなかった。日本語対応のアプリなので、英語が苦手でも問題ない。出発前に日本で設定を済ませておけば、現地に着いた瞬間にネットが使える。

通信速度と安定性

パラグアイ(アスンシオン市内)で使った際の体感速度は以下の通り。

利用場所 時間帯 体感速度 用途
アスンシオン市街地 日中 快適(SNS・地図問題なし) Google Maps・WhatsApp
ショッピングモール内 夕方 やや遅い(動画は厳しい) YouTube視聴は途切れがち
郊外エリア 日中 接続不安定 メッセージ送受信は可能

正直な感想: 都市部では日常利用に十分な速度が出る。ただし、パラグアイの通信インフラ自体が日本ほど整っていないため、郊外では速度が落ちることがある。これはAiraloに限らず、現地SIMでも同じ状況だ。

よかった点

  • 空港SIMカウンターに並ばなくていい。アスンシオン空港(シルビオ・ペッティロッシ空港)のSIM売り場は混雑していることが多いので、事前にeSIMを設定済みなのは本当に楽だった
  • 南米リージョナルプランで複数国をカバーできる。パラグアイからアルゼンチン(ブエノスアイレス)やブラジルに出た際も、プラン切替なしでそのまま使えた
  • 残データ量がアプリで即確認できるので、使いすぎの心配がない
  • 気になった点

  • 現地SIMに比べると割高。パラグアイの現地キャリア(Tigo、Personal)でプリペイドSIMを買えば、10GBが約500円で手に入る。Airaloの10GB/$40は明らかに高い
  • テザリングが使えないプランがある。ノートPCでの作業が多い筆者にとってはマイナスポイントだった
  • 郊外での接続は不安定。ただしこれはAiraloではなくパラグアイのインフラの問題

  • Airaloの良い評判・口コミ

    ネット上のレビューやSNSの口コミから、Airaloのポジティブな評判をまとめた。

    「設定が簡単で到着後すぐ使えた」

    最も多い好評ポイントがこれだ。従来のSIMカード購入と比べて、アプリで購入→QRコードスキャン→到着時にオンという3ステップで完結する手軽さが高く評価されている。

    「対応国が多く、周遊旅行に最適」

    200以上の国と地域をカバーしている点は、他社を圧倒する。特にリージョナルプランはヨーロッパ42カ国、アジア18カ国、南米17カ国をまとめてカバーできるため、複数国を巡る旅行者に支持されている。

    「アプリが見やすく、残データ確認が便利」

    専用アプリのUI/UXは洗練されており、残データ量・有効期限・接続ステータスが一目で分かる。日本語にも対応している。

    「Wi-Fiルーターから解放された」

    レンタルWi-Fiのバッテリー管理・返却手続きから解放された、という声も多い。荷物が減る点もeSIMの大きなメリットだ。


    Airaloの悪い評判・口コミ

    一方で、以下のようなネガティブな声もある。

    「接続できない・不安定」

    特にAndroidユーザーから、「eSIMをインストールしたのに接続できない」「データローミングの設定がわかりづらい」という報告が一定数ある。iPhoneに比べてAndroidは機種ごとの設定差が大きいため、トラブルが起きやすい傾向がある。

    「サポートの返答が遅い」

    24時間対応をうたっているが、実際にはチャットボットが一次対応で、人間のオペレーターに繋がるまで時間がかかるケースがある。海外で接続トラブルが発生した際に、すぐ解決できないのは致命的だ。

    「現地SIMに比べて割高」

    これは筆者自身も感じた点だ。現地でSIMを買えば同じデータ量が数分の1の価格で手に入ることが多い。利便性にお金を払うかどうかがAiraloを選ぶかどうかの分かれ目になる。

    「トップアップ(追加購入)でトラブル」

    データを使い切った後の追加購入が反映されない、というトラブル報告がTrustpilotなどで散見される。


    Airaloと他社eSIMの徹底比較

    海外旅行用eSIMサービスは複数あるが、Airaloは他社と比べてどうなのか。主要4サービスで比較した。

    総合比較表

    項目 Airalo eSIMさん trifa TRAVeSIM
    対応国数 200以上 180以上 195以上 140以上
    最低価格 $4.50〜(約670円) 690円〜 490円〜 1,980円〜
    アプリ評価 4.3(iOS) 4.5(公式) 4.6(iOS)
    日本語対応 あり あり(充実) あり あり
    サポート チャット(24H) LINE(日本語) チャット メール
    支払方法 カード/Apple Pay カード/コンビニ/QR カード カード
    テザリング プランによる プランによる プランによる 対応
    運営拠点 シンガポール 日本 日本 日本

    韓国3日間・1日1GBプランで料金比較

    サービス 料金 データ量 有効期間
    Airalo 約670円($4.50) 1GB 7日
    eSIMさん 690円〜 1日500MB×3日 3日
    trifa 490円〜 1GB 7日
    TRAVeSIM 1,980円〜 6GB 8日

    南米で使う場合の比較

    サービス 南米対応 パラグアイ対応 リージョナルプラン
    Airalo 17カ国 対応 Latamlink/Discover+
    eSIMさん 限定的 対応 なし
    trifa 限定的 対応 あり(南米パック)
    TRAVeSIM 限定的 非対応 なし

    南米旅行ならAiraloが最有力だ。対応国数が圧倒的に多く、リージョナルプランで複数国を1つのeSIMでカバーできる。eSIMさんやtrifaは対応していても、プランの選択肢が少ない。


    Airaloのメリット5つ

    1. 世界200カ国以上、業界最多クラスのカバレッジ

    eSIM業界で200以上の国と地域をカバーするサービスはごく少数だ。マイナーな渡航先でもプランが見つかる安心感がある。

    2. プランの選択肢が豊富

    1,182以上のプランから、データ量(1GB〜20GB)と有効期間(7日〜30日)を自由に選べる。短期旅行から長期滞在まで、自分の使い方に合ったプランを見つけやすい。

    3. リージョナル・グローバルプランで周遊が楽

    ヨーロッパ42カ国、アジア18カ国、南米17カ国など、地域プランを1枚のeSIMで使えるのは複数国を巡る旅行者にとって大きなメリットだ。国ごとにeSIMを買い替える手間がない。

    4. 日本語対応アプリで設定が簡単

    アプリは日本語に対応しており、購入からインストールまでの操作が直感的だ。eSIMに馴染みがない人でも、画面の指示に従えば5分以内に設定が完了する。

    5. 出発前に設定できる

    eSIMは事前にスマホへインストールしておける。現地到着後にデータローミングをオンにするだけで即接続。空港で慌てる必要がない。


    Airaloのデメリット4つ

    1. 現地SIMに比べると割高

    これが最大のデメリットだ。東南アジアや南米では、空港や街中でプリペイドSIMを買えば同等のデータ量が数分の1の価格で手に入る。利便性(手軽さ・時間節約)にどこまで価値を感じるかで判断が分かれる。

    2. 音声通話・SMSは使えない

    Airaloのプランは基本的にデータ通信のみだ。音声通話やSMSが必要な場合は、現地SIMを別途用意するか、WhatsApp・LINEなどのVoIPアプリで代替する必要がある。

    3. テザリング非対応プランがある

    全てのプランでテザリングが使えるわけではない。ノートPCやタブレットでもネットを使いたい場合は、購入前にテザリング対応かどうか確認が必要だ。

    4. サポート品質にばらつきがある

    チャットサポートは24時間対応だが、一次対応がチャットボットのため、複雑な問題の解決に時間がかかることがある。日本企業のeSIMさんやtrifaに比べると、日本語サポートの手厚さでは劣る。


    Airaloの設定方法|5分で完了する手順

    事前準備

  • eSIM対応端末であることを確認(iPhone XS以降、Google Pixel 3a以降など)
  • 安定したWi-Fi環境(eSIMインストール時に必要)
  • SIMロック解除済みであること
  • 設定手順(iPhone の場合)

    Step 1: Airaloアプリをダウンロードしてアカウント作成

    Step 2: 渡航先を検索してプランを選択・購入

    Step 3: 購入完了後、「eSIMをインストール」をタップ

    Step 4: 「設定」→「モバイル通信」→「eSIMを追加」→ QRコードをスキャン(またはアプリから直接インストール)

    Step 5: データプランのラベルを「旅行用」などわかりやすい名前に変更

    Step 6: 渡航先に到着したら「設定」→「モバイル通信」→ Airaloの回線をオンにし、データローミングをオンにする

    ポイント: 必ず出発前にStep 4まで完了させておくこと。現地到着後はStep 6だけで接続開始できる。


    Airaloはこんな人におすすめ

    向いている人

  • 複数国を周遊する旅行者(リージョナルプランが便利)
  • SIMカード購入の手間を省きたい人(アプリで完結)
  • eSIMを初めて使う人(日本語アプリで設定が簡単)
  • 南米やアフリカなどマイナーエリアに行く人(カバレッジの広さが強み)
  • 向いていない人

  • とにかく安さ重視の人(現地SIMの方が圧倒的に安い)
  • 音声通話が必要な人(データ通信のみ)
  • 長期滞在(1ヶ月以上)の人(現地SIM契約の方がコスパが良い)
  • 日本語サポートの手厚さを求める人(eSIMさんの方が充実)

  • よくある質問(FAQ)

    Q. Airaloは日本でも使える?

    A. 使える。日本向けのローカルプランがあり、海外から日本に来る旅行者向けに提供されている。ただし日本在住者が国内で使う場合は、格安SIMの方がはるかにコスパが良い。

    Q. Airaloは安全?信頼できる会社?

    A. 2019年設立のシンガポール企業で、世界2,000万人以上が利用する実績がある。Apple App Store・Google Playの公式アプリとして配信されており、支払いもセキュアな決済システムを採用している。

    Q. データが足りなくなったら追加購入できる?

    A. できる。アプリ内から同じ渡航先のプランを追加購入(トップアップ)可能。ただし、トップアップが反映されないトラブル報告もあるため、余裕を持ったプランを最初から選ぶのが無難だ。

    Q. eSIM対応のスマホはどれ?

    A. iPhone XS以降、Google Pixel 3a以降、Samsung Galaxy S20以降など、2019年以降のハイエンド〜ミドルレンジ端末はほぼ対応している。Airaloアプリ内で端末の対応可否を確認できる。


    まとめ|Airaloは「手軽さ」で選ぶ海外eSIMの定番

    Airaloは200以上の国と地域をカバーする業界最大級のeSIMサービスだ。アプリの使いやすさ、プランの豊富さ、リージョナルプランの利便性は他社を圧倒している。

    一方で、現地SIMに比べた価格の高さは明確なデメリットだ。南米の場合、現地SIMなら10GBが500円程度で買えるのに対し、Airaloは同じデータ量で6,000円近くかかる。

    筆者の結論: 短期旅行や複数国周遊なら迷わずAiralo。長期滞在やコスト重視なら現地SIM。この使い分けがベストだ。

    パラグアイで実際にAiraloを使った筆者の実感として、都市部での通信品質は十分実用的だった。空港到着時にSIMカウンターで並ぶストレスがゼロになるだけでも、数千円の価値はある。

    海外eSIMの他サービスとの詳しい比較は、以下の記事も参考にしてほしい。


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  • *この記事は2026年3月時点の情報に基づいています。料金・プラン内容は変更される場合がありますので、最新情報はAiralo公式サイトでご確認ください。*

    *筆者: 南米おやじ|パラグアイ在住。南米各国を実際にeSIMで渡航した経験をもとに、海外SIM・eSIM情報を発信中。*



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