【2026年】シニア・高齢者におすすめの格安SIM7選|60代以上でも安心して使える選び方

# シニア・高齢者におすすめの格安SIM7選|60代以上でも安心して使える選び方

「スマホ代が高いけれど、格安SIMに変えて大丈夫だろうか」「家族に迷惑をかけずに自分で使いこなせるか心配」――60代・70代のご家族から、こんな相談を受けたことはないだろうか。

NTTドコモ モバイル社会研究所の2025年調査によると、60代のスマホ所有率は94%、70代でも84%に達している。10年前と比べて約4倍という驚異的な伸びだ。一方で、大手キャリアの月額7,000〜8,000円という料金を払い続けているシニア世代は依然として多い。

筆者(南米おやじ)は海外在住で、日本に住む親のスマホ契約を遠隔でサポートした経験がある。70代の親が大手キャリアから格安SIMに乗り換えた結果、月額料金が約5,000円下がった。ただし、「店舗でサポートを受けられるか」「通話品質は落ちないか」といった不安を一つずつ解消していく必要があった。

この記事では、シニア・高齢者が安心して使える格安SIMを7社厳選し、料金・サポート体制・使いやすさの観点からランキング形式で紹介する。


  1. シニアが格安SIMを選ぶときの5つのチェックポイント
    1. 1. 店舗サポートがあるか
    2. 2. 通話かけ放題オプションがあるか
    3. 3. シニア向け割引があるか
    4. 4. データ容量は適切か
    5. 5. 家族のサポートがしやすいか
  2. シニアにおすすめの格安SIM7選【2026年3月最新】
    1. 総合比較表
    2. 第1位:ワイモバイル ― 60歳以上のかけ放題が圧倒的に安い
      1. シンプル3の料金プラン
      2. 60歳以上の通話割引
      3. ワイモバイルがシニアに向いている理由
    3. 第2位:UQモバイル ― au品質の安定回線と充実の割引
      1. UQモバイルの料金プラン
      2. 割引制度
      3. UQモバイルがシニアに向いている理由
    4. 第3位:イオンモバイル ― 全国イオン店舗での手厚いサポート
      1. やさしいプランの料金(60歳以上限定)
      2. イオンモバイルがシニアに向いている理由
    5. 第4位:楽天モバイル ― 65歳以上なら最強シニアプログラムでさらにお得
      1. Rakuten最強プランの料金
      2. 最強シニアプログラム(65歳以上)
      3. 楽天モバイルがシニアに向いている理由
      4. 注意点
    6. 第5位:TONEモバイル ― 見守り機能が充実した安心設計
      1. 料金プラン
      2. TONEファミリーオプション(月額308円)
      3. TONEモバイルがシニアに向いている理由
      4. 注意点
    7. 第6位:J:COMモバイル ― ケーブルテレビユーザーならセット割でお得
      1. 料金プラン
      2. シニア60割(60歳以上)
    8. 第7位:mineo ― コミュニティ重視の独自サービス
      1. 料金プラン(マイピタ)
      2. mineoがシニアに向いている理由
      3. 注意点
  3. シニア向け格安SIM 料金比較表(月3GB+かけ放題)
  4. シニアが格安SIMに乗り換える手順
    1. ステップ1:MNP予約番号を取得する
    2. ステップ2:本人確認書類を準備する
    3. ステップ3:格安SIMに申し込む
    4. ステップ4:SIMカードを挿入して開通
  5. シニアの格安SIM選びでよくある質問
    1. Q. 今使っているスマホはそのまま使える?
    2. Q. 通話品質は落ちる?
    3. Q. LINEは使える?
    4. Q. 家族が遠隔でサポートできる?
    5. Q. かけ放題はどのキャリアがお得?
  6. タイプ別おすすめまとめ
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シニアが格安SIMを選ぶときの5つのチェックポイント

格安SIMは数十社あるが、シニア世代が重視すべきポイントは若い世代とは異なる。以下の5点を必ず確認してほしい。

1. 店舗サポートがあるか

オンラインだけで完結する格安SIMは料金が安い反面、困ったときに対面で相談できない。60代以上の方には、実店舗で相談できるキャリアを強くおすすめする

2. 通話かけ放題オプションがあるか

シニア世代は電話の利用頻度が高い傾向にある。5分かけ放題だけでなく、時間無制限のかけ放題があるかどうかは重要な判断基準だ。

3. シニア向け割引があるか

60歳以上・65歳以上を対象にした専用割引を用意しているキャリアがある。対象年齢や割引内容はキャリアごとに異なるため、必ず確認しよう。

4. データ容量は適切か

シニア世代の月間データ使用量は1〜3GBに収まるケースが多い。大容量プランは不要なことがほとんどなので、小容量プランの料金で比較するのが合理的だ。

5. 家族のサポートがしやすいか

離れて暮らす家族がリモートで設定変更やトラブル対応をできる仕組みがあると心強い。見守り機能やファミリー管理機能も確認ポイントになる。

格安SIMの基本的な選び方については「格安SIMの選び方完全ガイド」で詳しく解説しているので、あわせて参考にしてほしい。


シニアにおすすめの格安SIM7選【2026年3月最新】

総合比較表

順位 キャリア 月額料金(税込) シニア割引 店舗サポート かけ放題 おすすめ度
1位 ワイモバイル 1,078円〜 60歳以上かけ放題割引 全国約2,600店 880円/月(60歳以上) ★★★★★
2位 UQモバイル 2,948円〜 自宅セット割・家族割 全国約2,300店 1,980円/月 ★★★★★
3位 イオンモバイル 638円〜 やさしいプラン(60歳以上) 全国200店以上 1,210円/月(シニア優待) ★★★★☆
4位 楽天モバイル 1,078円〜 最強シニアプログラム(65歳以上) 全国約1,000店 無料(Rakuten Link) ★★★★☆
5位 TONEモバイル 1,100円 シニア割(60歳以上) ドコモショップ 含まれない ★★★★☆
6位 J:COMモバイル 1,078円〜 シニア60割(60歳以上) J:COMショップ 1,650円/月 ★★★☆☆
7位 mineo 1,298円〜 なし 一部店舗あり 1,210円/月 ★★★☆☆

第1位:ワイモバイル ― 60歳以上のかけ放題が圧倒的に安い

60歳以上で通話をよく使うなら、ワイモバイルが最有力候補だ。

ワイモバイルは2025年9月に新料金プラン「シンプル3」を開始した。旧プラン「シンプル2」は新規受付を終了しているため、これから申し込む場合はシンプル3が対象となる。

シンプル3の料金プラン

プラン データ容量 月額料金(税込) おうち割適用後
シンプル3 S 5GB 3,058円 1,078円
シンプル3 M 30GB 4,158円 2,178円
シンプル3 L 35GB 5,258円 3,278円

60歳以上の通話割引

ワイモバイル最大の魅力は「60歳以上 通話ずーっと割引キャンペーン」だ。時間無制限かけ放題「スーパーだれとでも定額+」が通常月額1,980円のところ、60歳以上なら永年880円(税込)で利用できる。

つまり、おうち割光セット(A)+PayPayカード割+60歳以上かけ放題割引を組み合わせれば、5GBデータ+かけ放題で月額1,958円という破格の料金になる。

ワイモバイルがシニアに向いている理由

  • ソフトバンクのサブブランドで通信品質が安定
  • 全国約2,600のソフトバンクショップ・ワイモバイルショップで対面サポート
  • 60歳以上のかけ放題割引は永年適用(期間限定ではない)
  • PayPayとの連携でキャッシュレス決済の練習にも
  • ワイモバイルの公式サイトで料金をシミュレーションする


    第2位:UQモバイル ― au品質の安定回線と充実の割引

    通信品質を最優先に考えるシニアには、UQモバイルが安心だ。

    UQモバイルは2025年6月にプランを刷新し、現在は「トクトクプラン2」と「コミコミプランバリュー」の2プラン体制になっている。シニア向けには、小〜中容量の「トクトクプラン2」が適している。

    UQモバイルの料金プラン

    プラン データ容量 月額料金(税込) 自宅セット割適用後
    トクトクプラン2 〜1GB 2,948円 1,848円
    トクトクプラン2 〜30GB 4,048円 2,948円
    コミコミプランバリュー 33GB+10分通話 3,278円 割引対象外

    割引制度

  • 自宅セット割: auひかり等の対象固定回線とセットで毎月1,100円引き
  • 家族割: 家族で複数回線契約すると2回線目以降 毎月550円引き
  • au PAYカードお支払い割: 毎月187円引き
  • UQモバイルがシニアに向いている理由

  • auのサブブランドで通信速度が格安SIMの中でトップクラス
  • 全国約2,300のauショップ・UQスポットで対面サポート
  • 段階制プランなので使わない月は自動的に安くなる
  • auかんたん決済でアプリ課金もシンプル
  • UQモバイルの公式サイトで詳細を確認する

    UQモバイルの実際の使い心地については「UQモバイル徹底レビュー」で詳しくまとめている。


    第3位:イオンモバイル ― 全国イオン店舗での手厚いサポート

    「近くのイオンで相談したい」という方に最適なのがイオンモバイルだ。

    イオンモバイルは60歳以上専用の「やさしいプラン」を提供しており、通常プランよりも安い料金設定になっている。

    やさしいプランの料金(60歳以上限定)

    データ容量 やさしいプラン(税込) 通常プラン(税込) 差額
    0.5GB 528円
    1GB 638円 858円 -220円
    2GB 748円 968円 -220円
    3GB 858円 1,078円 -220円
    5GB 1,078円 1,298円 -220円
    10GB 1,628円 1,848円 -220円

    イオンモバイルがシニアに向いている理由

  • 全国200以上のイオン店舗で初期設定・操作説明を無償サポート
  • 買い物のついでにスマホの相談ができる手軽さ
  • 0.5GBから1GB刻みでプランを選べるので無駄がない
  • かけ放題がシニア優待で月額1,210円(通常1,650円から440円割引)
  • ドコモ回線・au回線の2回線から選択可能

  • 第4位:楽天モバイル ― 65歳以上なら最強シニアプログラムでさらにお得

    データ通信も通話も使いたいシニアには、楽天モバイルのコストパフォーマンスが光る。

    楽天モバイルは「Rakuten最強プラン」一本のシンプルな料金体系で、データ使用量に応じて料金が3段階で変動する。

    Rakuten最強プランの料金

    データ使用量 月額料金(税込)
    〜3GB 1,078円
    3〜20GB 2,178円
    20GB〜無制限 3,278円

    最強シニアプログラム(65歳以上)

    2024年9月に開始した「最強シニアプログラム」は、65歳以上を対象に以下の特典を提供している。

  • 毎月110ポイント還元(楽天ポイント)
  • 「15分通話かけ放題+あんしんパック」加入で追加1,100ポイント還元
  • あんしんパック内容: 15分通話かけ放題、迷惑電話・SMS対策(Whoscall)、あんしん操作サポート、ノートンモバイルセキュリティ
  • 3GB以下の利用+シニアプログラム適用で、実質月額968円で使える計算になる。

    楽天モバイルがシニアに向いている理由

  • Rakuten Linkアプリで国内通話が無料(時間無制限)
  • データ3GB以下なら月額1,078円と業界最安水準
  • 全国約1,000の楽天モバイルショップで対面サポート
  • 楽天市場の買い物でポイント倍率アップ
  • 注意点

  • Rakuten Linkの通話品質は通常の電話回線より劣る場合がある
  • シニアプログラムの対象年齢は65歳以上(60歳からではない点に注意)
  • 楽天回線エリア外ではau回線でのローミングとなる

  • 第5位:TONEモバイル ― 見守り機能が充実した安心設計

    離れて暮らすお子さんが親御さんの安全を見守りたいなら、TONEモバイルが最適だ。

    TONEモバイルはドコモ回線を使ったサービスで、月額1,100円(税込)のワンプランというシンプルさが特徴。動画以外のデータ通信が使い放題で、料金を気にせず使える。

    料金プラン

    項目 内容
    月額基本料 1,100円(税込)
    データ通信 動画以外使い放題
    通話料 18.7円/30秒(別途)
    シニア割(60歳以上) 月300MB未満利用で最大12ヶ月間 0円

    TONEファミリーオプション(月額308円)

  • GPS見守り: 家族がスマホの位置情報をリアルタイムで確認
  • アプリ利用制限: 不要なアプリのインストールを制限
  • 自画撮り検知: 不適切な画像の送信を防止
  • あんしんインターネット: 危険なサイトへのアクセスをブロック
  • TONEモバイルがシニアに向いている理由

  • 月額1,100円の定額制で料金がわかりやすい
  • シニア割で最大1年間 0円(60歳以上・月300MB未満)
  • 専用端末は6.67インチ大画面で文字が見やすい
  • ドコモショップで契約・サポートが受けられる
  • 見守り機能で離れた家族も安心
  • 注意点

  • 動画視聴にはWi-Fi環境が必要(動画はデータ使い放題の対象外)
  • 通話料は別途かかるため、通話が多い方はかけ放題オプションを検討
  • 通信速度はキャリア回線に比べると遅め

  • 第6位:J:COMモバイル ― ケーブルテレビユーザーならセット割でお得

    J:COMのテレビ・ネットを利用中のシニアには、J:COMモバイルがおすすめだ。

    J:COMモバイルはau回線を使ったサービスで、2025年7月から「セット割」を開始。J:COMの他サービスとセットで、スマホ料金が大幅に割引される。

    料金プラン

    データ容量 月額料金(税込) セット割適用後
    1GB 1,078円
    5GB 1,628円 550円(6ヶ月間)
    10GB 2,178円 1,100円(6ヶ月間)
    20GB 2,728円 1,650円(6ヶ月間)

    シニア60割(60歳以上)

    60歳以上の方がMNP乗り換えで5GB以上のプランを契約すると、以下の特典が受けられる。

  • かけ放題(60分/回)が最大3ヶ月間無料
  • リモートサポートが最大3ヶ月間無料
  • 迷惑電話・SMS対策が最大3ヶ月間無料
  • 同居家族にも適用可能

  • 第7位:mineo ― コミュニティ重視の独自サービス

    料金を最小限に抑えたいシニアには、mineoの「マイそく」プランが面白い選択肢だ。

    mineoはドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応しており、今使っているスマホをそのまま使える可能性が高い。

    料金プラン(マイピタ)

    データ容量 月額料金(税込)
    1GB 1,298円
    5GB 1,518円
    10GB 1,958円
    20GB 2,178円

    mineoがシニアに向いている理由

  • ドコモ・au・ソフトバンク回線を選べるのでSIMロック解除不要のケースが多い
  • 「マイネ王」コミュニティでユーザー同士が助け合える
  • 10分かけ放題(550円)、時間無制限かけ放題(1,210円)あり
  • 「パケット放題Plus」でSNSやネット閲覧なら速度制限なし
  • 注意点

  • 店舗数が少なく、主にオンラインでの手続きが中心
  • 昼12時台の通信速度低下が起きやすい
  • シニア専用の割引制度はない

  • シニア向け格安SIM 料金比較表(月3GB+かけ放題)

    シニアが最も多い「月3GB程度のデータ通信+かけ放題」という利用パターンで、各社の月額料金を比較した。

    キャリア データ容量 基本料金 かけ放題 割引適用後合計 割引条件
    ワイモバイル 5GB 3,058円 880円 1,958円 おうち割+カード割+60歳以上割
    楽天モバイル 3GB 1,078円 0円 968円 最強シニアPG(65歳以上)
    イオンモバイル 3GB 858円 1,210円 2,068円 やさしいプラン+シニア優待
    UQモバイル 〜30GB 2,948円 1,980円 3,828円 自宅セット割+カード割
    TONEモバイル 使い放題 1,100円 別途 1,100円〜 シニア割で最大1年0円
    J:COMモバイル 5GB 1,628円 1,650円 2,200円 セット割+シニア60割(期間限定)
    mineo 1GB 1,298円 1,210円 2,508円 割引なし

    各社の料金プランをさらに詳しく比較したい方は「格安SIM料金比較ガイド」も確認してほしい。


    シニアが格安SIMに乗り換える手順

    格安SIMへの乗り換えは、以下の4ステップで完了する。

    ステップ1:MNP予約番号を取得する

    今使っている電話番号をそのまま引き継ぐために、現在のキャリアでMNP予約番号を発行する。Webまたは電話で手続き可能だ。

    ステップ2:本人確認書類を準備する

    運転免許証やマイナンバーカードなど、顔写真付きの身分証明書を用意する。

    ステップ3:格安SIMに申し込む

    店舗またはオンラインで申し込む。シニアの方には店舗での申し込みをおすすめする。スタッフが初期設定まで行ってくれるケースが多い。

    ステップ4:SIMカードを挿入して開通

    届いたSIMカードをスマホに挿入し、開通手続きを行う。店舗申し込みの場合は、その場で完了する。

    乗り換えの詳しい手順は「格安SIMの乗り換え完全ガイド」で図解付きで解説している。


    シニアの格安SIM選びでよくある質問

    Q. 今使っているスマホはそのまま使える?

    A. ほとんどの場合、そのまま使える。 SIMロックが解除されていれば、SIMカードを差し替えるだけで利用可能だ。2021年10月以降に購入したスマホはSIMロックがかかっていないため、特に手続きは不要。

    Q. 通話品質は落ちる?

    A. 通常の電話回線を使うかけ放題なら品質は変わらない。 ワイモバイルUQモバイル・イオンモバイルなどの通常回線かけ放題は大手キャリアと同等の品質だ。ただし、楽天モバイルのRakuten Linkアプリを使った通話はインターネット回線経由のため、やや品質が劣る場合がある。

    Q. LINEは使える?

    A. 問題なく使える。 すべての格安SIMでLINEの通話・メッセージ・ビデオ通話が利用可能だ。

    Q. 家族が遠隔でサポートできる?

    A. キャリアによって対応が異なる。 TONEモバイルはファミリーオプションで遠隔見守りが可能。ワイモバイルUQモバイルはMy Y!mobile・My UQ mobileアプリで契約情報の確認ができる。

    Q. かけ放題はどのキャリアがお得?

    A. 60歳以上ならワイモバイル(月880円)が最安。 65歳以上ならRakuten Link無料通話も選択肢に入る。かけ放題の詳細比較は「かけ放題SIM比較」を参照してほしい。


    タイプ別おすすめまとめ

    最後に、シニアのタイプ別に最適な格安SIMをまとめた。

    タイプ おすすめキャリア 理由
    通話をたくさん使う60歳以上 ワイモバイル かけ放題が永年880円で最安
    通信品質を最重視したい UQモバイル au品質で速度安定
    とにかく安く使いたい イオンモバイル 0.5GBから638円で最安水準
    65歳以上でコスパ重視 楽天モバイル 実質968円+通話無料
    家族が見守りたい TONEモバイル GPS見守り・アプリ制限
    J:COMユーザー J:COMモバイル セット割で大幅値引き
    3回線対応が必要 mineo ドコモ・au・SB対応

    シニア世代のスマホ代は「我慢して高い料金を払い続ける」必要はない。 店舗サポートが充実した格安SIMを選べば、安心して月額料金を半分以下に抑えられる。まずはワイモバイルUQモバイルの店舗で、料金シミュレーションだけでも試してみてほしい。

    ワイモバイルで料金シミュレーションする

    UQモバイルの公式サイトを見る


    *この記事は2026年3月19日時点の情報に基づいています。料金プランやキャンペーン内容は変更される場合がありますので、最新情報は各キャリアの公式サイトでご確認ください。*

    *筆者: 南米おやじ|海外在住で日本の通信事情をウォッチし続けるSIMマニア。家族のスマホ乗り換えサポート経験をもとに、わかりやすい比較情報をお届けしています。*




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