- ベストプランは3GB:990円、10GB:2,090円の段階制で無駄なし
- ベストプランVは一律2,970円/30GBで5分以内の国内通話無料付き
- ソフトバンク回線を直接利用するため、MVNOより圧倒的に速い(昼でも安定)
- LINEギガフリーでLINEのトーク・通話・ビデオ通話がデータ消費ゼロ
- デメリット:データ繰り越し不可、店舗サポートなし、端末セット販売なし
LINEMOの評判は良い?悪い?2026年最新の口コミを徹底調査
「LINEMOって安いけど、ソフトバンクと同じ速度で使えるの?」「ベストプランに変わってから改悪されたって本当?」
LINEMOはソフトバンクが提供するオンライン専用プランで、「ソフトバンク回線の品質」と「格安SIM並みの料金」を両立したサービスとして人気を集めています。2024年7月にプラン改定が行われ、従来のミニプラン・スマホプランから「ベストプラン」「ベストプランV」に刷新されました。
この記事では、LINEMOのメリット8選・デメリット7選を、2026年3月時点の最新情報と実際のユーザー口コミをもとに徹底解説します。料金体系の変更点、通信速度の実測データ、LINEギガフリーの仕組みまで、乗り換えに必要な情報をすべてまとめました。
格安SIMの料金全体を比較したい方は「【2026年最新】格安SIM料金比較一覧表」もあわせてご覧ください。
LINEMOの基本情報|ベストプラン&ベストプランVの料金と仕組み
プラン改定の経緯
LINEMOは2024年7月に大幅なプラン改定を実施し、以下のように変わりました。
| 項目 | 旧プラン | 新プラン |
|---|---|---|
| 小容量 | ミニプラン(3GB/990円) | ベストプラン(段階制) |
| 大容量 | スマホプラン(20GB/2,728円) | ベストプランV(段階制) |
| 料金体系 | 定額制 | 段階制 |
| 通話 | 別途オプション | ベストプランVに5分通話無料付き |
LINEMOベストプラン料金表(2026年3月最新)
| データ使用量 | 月額料金(税込) | 速度制限(超過後) |
|---|---|---|
| 〜3GB | 990円 | — |
| 3GB超〜10GB | 2,090円 | 10GB超過後:最大300kbps |
LINEMOベストプランV料金表(2026年3月最新)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| データ容量 | 30GB |
| 月額料金(税込) | 2,970円 |
| 通話 | 5分以内の国内通話無料(プランに含む) |
| 速度制限(超過後) | 最大1Mbps(〜45GB)、128kbps(45GB超) |
ベストプランVの付加価値:
- 5分以内の国内通話が無料(プランに含まれるため通話準定額オプション不要)(5分超過分は22円/30秒)
- 30GB超過後も最大1Mbpsで45GBまで利用可能
通話オプション
| オプション | 月額料金(税込) | 備考 |
|---|---|---|
| 5分かけ放題 | 0円 | ベストプランVに標準付帯(通話準定額は廃止) |
| 通話定額(完全かけ放題) | 1,100円/月 | 時間制限なし |
| 通話料(オプションなし) | 22円/30秒 | 標準電話アプリ(ベストプラン) |
※最新の料金やキャンペーンは、LINEMO公式サイトで必ずご確認ください。
他社の同容量プランとの料金比較
3GBプランの比較
| 格安SIM | 3GB月額(税込) | 回線 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| LINEMO | 990円 | ソフトバンク | LINEギガフリー |
| povo2.0 | 990円 | au | トッピング制 |
| 楽天モバイル | 1,078円 | 楽天 | Rakuten Link通話無料 |
| IIJmio | 850円 | ドコモ/au | 最安水準 |
| mineo | 1,298円 | ドコモ/au/SB | 3回線対応 |
20〜30GBプランの比較
| 格安SIM | 月額(税込) | 容量 | 通話 |
|---|---|---|---|
| LINEMO(ベストプランV) | 2,970円 | 30GB | 5分無料 |
| ahamo | 2,970円 | 30GB | 5分無料 |
| povo2.0 | 2,700円 | 20GB | なし |
| 楽天モバイル | 2,178円 | 20GB | Rakuten Link無料 |
LINEMOの通信速度|ソフトバンク回線の実力
通信速度の実測データ(2026年3月時点)
LINEMOはソフトバンクの回線を直接利用するため、MVNO(回線を借りている格安SIM)とは比較にならない速度が出ます。
| 時間帯 | 下り速度(平均) | 上り速度(平均) | Ping値 |
|---|---|---|---|
| 朝(8〜9時) | 60〜120Mbps | 15〜30Mbps | 15〜25ms |
| 昼(12〜13時) | 50〜90Mbps | 10〜25Mbps | 15〜30ms |
| 夕方(17〜19時) | 50〜100Mbps | 12〜28Mbps | 15〜25ms |
| 夜(20〜23時) | 40〜80Mbps | 10〜25Mbps | 15〜25ms |
昼12時台でも50Mbps以上出るのがLINEMOの最大の強みです。MVNOの格安SIMは昼に1〜10Mbps程度まで落ちることが多い中、LINEMOは全時間帯で安定した速度を維持します。
速度比較:LINEMO vs MVNO
| 時間帯 | LINEMO(下り) | MVNO平均(下り) |
|---|---|---|
| 朝 | 60〜120Mbps | 20〜50Mbps |
| 昼 | 50〜90Mbps | 1〜10Mbps |
| 夕方 | 50〜100Mbps | 15〜40Mbps |
| 夜 | 40〜80Mbps | 10〜30Mbps |
特に昼の差は歴然です。ランチタイムにYouTubeやSNSを快適に使いたい方には、LINEMOのようなキャリア直回線のプランが適しています。
Ping値の安定性
LINEMOのPing値は15〜30ms程度と非常に低く安定しています。オンラインゲーム(スマホゲーム)の操作にもストレスを感じにくい水準です。MVNOでは昼に50〜100msまで上がることがありますが、LINEMOではそのような極端な遅延は見られません。
LINEMOの評判・口コミまとめ
良い口コミ・評判
実際のユーザーから寄せられている良い口コミを分類してまとめました。
料金に関する口コミ
LINEMOいいですよ、安いし繋がるし。3GB以下で990円は十分
ベストプランVに切り替えてほぼ通信量気にせんでよくなった
月額2,970円で30GB使えて、さらに5分以内の通話無料付きってコスパ良すぎ
通信品質に関する口コミ
やっぱソフトバンク回線快適すぎる。昼でも全然速度落ちない
MVNOから乗り換えたら昼の速度が劇的に改善。もう戻れない
動画もサクサク。ソフトバンク本家と体感差ゼロ
LINEギガフリーに関する口コミ
LINEのビデオ通話がギガ消費なしなのが地味に最強。家族との通話が毎日1時間超えてもノーカウント
LINEスタンプ送りまくっても写真送りまくってもギガ減らない。LINEメインの人には最適解
悪い口コミ・評判
プラン改定に関する口コミ
LINEMOベストプランに変わったらプレミアムスタンプ使えなくなった。改悪だ
ベストプランVの低速通信時の速度制限が厳しくなった気がする
サービスに関する口コミ
データの繰り越しができないのが不満。ワイモバイルはできるのに
店舗がないから困ったときに相談できない。オンラインだけだとシニアの親には勧められない
端末を一緒に買えないのが不便。別でSIMフリー端末を用意しないといけない
LINEMOのメリット8選
メリット1:ソフトバンク回線で全時間帯高速
LINEMOの最大のメリットは、ソフトバンクの回線を直接利用するため、MVNOのような昼の速度低下がないことです。
ahamoやpovo2.0と同様の「キャリア直回線」であり、格安SIMの料金で大手キャリアの通信品質を享受できます。速度を妥協したくないけど料金は抑えたいという方にとって、最もバランスの取れた選択肢の一つです。
メリット2:LINEギガフリーでLINE利用が完全無料
LINEアプリのトーク、音声通話、ビデオ通話がデータ消費ゼロで使えます。
これは他の格安SIMにはない、LINEMO独自の特典です。LINEを連絡手段のメインとして使っている方にとっては、実質的なデータ容量が増えるのと同じ効果があります。
LINEギガフリーの対象:
- テキストメッセージの送受信
- スタンプ・画像・動画の送受信
- 音声通話・ビデオ通話
- タイムラインの閲覧・投稿
- LINE VOOMの閲覧
LINEギガフリーの対象外:
- LINEマンガ、LINEゲームなど関連サービス
- トークでのファイル送受信
- LINE Payの一部機能
メリット3:ベストプランの段階制で3GB以下なら990円
ベストプランは3GB以下なら990円、10GB以下なら2,090円の段階制です。月によってデータ使用量にばらつきがある方でも、使わなかった月は自動的に安い料金が適用されます。
旧ミニプランは3GB固定でしたが、ベストプランでは10GBまで使える選択肢が生まれ、柔軟性が大幅にアップしました。
メリット4:ベストプランVに5分通話無料が標準付帯
ベストプランVには5分以内の国内通話無料が標準で付いています。別途通話オプションを契約する必要がありません。
ahamoも5分通話無料付きで月額2,970円ですが、LINEMOベストプランVも同じ2,970円/30GBで5分かけ放題込み。ahamoと同額ながらLINEギガフリーが付くためLINEヘビーユーザーにはLINEMOが有利です。
飲食店の予約、配達の確認、病院への連絡など、短い電話をよくかける方にとっては実用的な特典です。
メリット5:ソフトバンクからの乗り換えが超簡単
ソフトバンクからLINEMOへの乗り換えは、同じソフトバンクグループ内の手続きのため非常にスムーズです。
- MNP予約番号が不要
- SIMロック解除が不要
- 手数料が無料
- 電話番号はそのまま
現在ソフトバンクで高額なプランを使っている方は、LINEMOへの乗り換えで月額数千円の節約が可能です。詳しい手順は「ソフトバンクからの乗り換えガイド」をご覧ください。
メリット6:契約事務手数料が0円
LINEMOは契約事務手数料が0円です。新規契約、MNP乗り換え、プラン変更のいずれも手数料がかかりません。初期コストが一切不要なのは、乗り換えのハードルを大きく下げてくれます。
メリット7:eSIM対応で即日開通
LINEMOはeSIMに対応しており、オンラインで申し込めば最短1時間程度で開通できます。物理SIMの到着を待つ必要がないため、「今すぐ使いたい」というニーズにも対応可能です。
メリット8:PayPayポイント特典が充実
2026年3月時点で、LINEMOでは以下のキャンペーンが実施されています。
- ベストプランV:最大16,000円相当のPayPayポイント
- ベストプラン:最大14,000円相当のPayPayポイント
PayPayを日常的に使っている方にとっては、実質的に数ヶ月分の月額料金が無料になるのと同じ効果があります。
LINEMOのデメリット7選
デメリット1:データの繰り越しができない
LINEMOでは余ったデータ容量を翌月に繰り越すことができません。
同じソフトバンクグループのワイモバイルではデータ繰り越しが可能なため、この点はLINEMOの明確な弱点です。月によってデータ使用量の変動が大きい方は、段階制料金で自動調整されるとはいえ、繰り越しがあった方がお得になるケースもあります。
デメリット2:店舗サポートが一切ない
LINEMOは完全オンライン専用プランのため、ソフトバンクショップを含む実店舗でのサポートは一切受けられません。
申し込み、プラン変更、トラブル対応のすべてがオンライン(Webまたはチャット)での対応になります。スマホの初期設定や操作に不安がある方、対面サポートを重視する方には不向きです。
デメリット3:端末のセット販売がない
LINEMOではスマートフォンの販売を行っていません。新しい端末が必要な場合は、Apple StoreやAmazon、家電量販店などでSIMフリー端末を別途購入する必要があります。
端末とセットで安く買いたい方は、ワイモバイルやIIJmioなど端末セット販売のある格安SIMの方が便利です。
デメリット4:プレミアムスタンプが使えなくなった
旧スマホプランでは特典としてLINEスタンプ プレミアムが無料で使えましたが、新しいベストプランではこの特典がなくなりました。
旧プランからの乗り換えでプレミアムスタンプが使えなくなったことに不満を感じるユーザーの声が多く見られます。LINEスタンプを頻繁に使う方にとっては実質的な改悪と言えます。
デメリット5:低速時の速度制限がやや厳しい
ベストプランでは10GB超過後に最大300kbpsに制限されます。300kbpsではLINEのテキストやWebの軽いページは閲覧可能ですが、画像の多いサイトや動画視聴はほぼ不可能です。
ベストプランVでは30GB超過後も最大1Mbpsで使えますが、45GBを超えると最大128kbpsまで落ちます。128kbpsではほぼ何もできないレベルです。
デメリット6:家族割・おうち割がない
LINEMOには家族割やおうち割光セットのような追加割引がありません。ワイモバイルなら家族割で2回線目以降1,100円引き、おうち割で最大1,650円引きになりますが、LINEMOではこれらの割引は適用外です。
家族全員で割引を効かせたい場合は、ワイモバイルの方がトータルで安くなるケースもあります。
デメリット7:PayPay以外のポイント連携が弱い
LINEMOのキャンペーン特典はPayPayポイントが中心です。楽天ポイントやdポイントを貯めている方にとっては、ポイント面でのメリットが薄くなります。PayPayを使っていない方は、ポイント特典をフル活用できない点にご注意ください。
LINEMOはこんな人におすすめ|タイプ別診断
LINEMOに向いている人
- LINEの通話・ビデオ通話をよく使う方(LINEギガフリーの恩恵大)
- 昼休みにも高速通信を使いたい方(ソフトバンク直回線で昼も安定)
- 月3GB以下で足りるライトユーザー(990円で高速回線)
- ソフトバンクから安く乗り換えたい方(手続き簡単)
- 5分以内の短い通話が多い方(ベストプランVで無料)
- PayPayを日常的に使っている方(ポイント特典が充実)
LINEMOに向いていない人
タイプ別おすすめプラン
タイプA:ライトユーザー(月3GB以下)
LINEMOベストプランの3GB以下990円は、ソフトバンク回線の速度を考えれば最もコスパの高い選択肢の一つです。IIJmio(850円)の方が安いですが、昼の速度低下を避けたい方にはLINEMOが上回ります。LINEギガフリーで実質的なデータ容量はさらに余裕が生まれます。
タイプB:ミドルユーザー(月3〜10GB)
ベストプランの10GB以下2,090円は、ahamo(20GB/2,970円)より安く、必要十分なデータ容量を確保できます。SNSや動画を適度に楽しみつつ、月額を2,000円台前半に抑えたい方に最適です。
タイプC:大容量ユーザー(月10〜30GB)
ベストプランV(2,970円/30GB・5分かけ放題込み)がおすすめです。5分通話無料がプランに含まれるため、通話オプション不要で総額を抑えられます。ahamoと同額2,970円/30GBですが、LINEギガフリーの分だけ実質データ容量が多くなります。
タイプD:ソフトバンクからの乗り換え
ソフトバンクの料金が高いと感じている方は、LINEMOへの乗り換えが最もスムーズです。回線品質はほぼ変わらず、月額が大幅に安くなります。手続きも簡単で、MNP予約番号も不要です。
LINEMOへの乗り換え手順
乗り換えに必要なもの
- 本人確認書類:運転免許証、マイナンバーカードなど
- MNP予約番号:ソフトバンク・ワイモバイルからの場合は不要
- クレジットカードまたはPayPay残高:支払い方法として登録
- メールアドレス:キャリアメール以外を推奨
乗り換え手順(オンラインのみ)
- LINEMO公式サイトで「ベストプラン」または「ベストプランV」を選択
- SIMタイプ(物理SIM or eSIM)を選択
- MNP転入の場合は現在の電話番号と元キャリア情報を入力
- 本人確認書類をアップロード(eKYC対応で即時確認可能)
- 審査完了後、SIMカード到着またはeSIM開通手続き
- 回線切替とAPN設定を完了
eSIMの場合は最短1時間程度で開通します。物理SIMは到着まで2〜3日程度かかります。
LINEMOに関するよくある質問(FAQ)
Q. ベストプランとベストプランVはどちらを選ぶべき?
月のデータ使用量が10GB以下で通話もあまりしない方は「ベストプラン」、10GB以上使う可能性がある方や5分以内の通話が多い方は「ベストプランV」がおすすめです。ベストプランVは5分通話無料がプランに含まれているため、短い通話が多い方や30GBの大容量が必要な方はベストプランVがお得です。
Q. LINEギガフリーは本当にデータ消費ゼロ?
LINEアプリのトーク、音声通話、ビデオ通話、タイムライン閲覧は完全にデータ消費ゼロです。ただし、LINEマンガ、LINEゲーム、LINE Pay、トークでの大容量ファイル送受信などは対象外で、通常のデータ容量を消費します。
Q. ソフトバンクからLINEMOに乗り換えるとデメリットはある?
主なデメリットは、店舗サポートがなくなること、キャリアメール(@softbank.ne.jp)がそのまま使えなくなること(メール持ち運びサービス330円/月で継続可能)、家族割が適用されなくなることです。通信品質はソフトバンクとほぼ同等なので、速度面での心配は不要です。
Q. ワイモバイルとLINEMOの違いは?
同じソフトバンクグループですが、ワイモバイルは店舗サポートあり・家族割あり・端末セット販売あり・データ繰り越しあり。一方LINEMOはオンライン専用で割引なしですが、基本料金が安く、LINEギガフリーが付きます。サポート重視ならワイモバイル、コスパ重視ならLINEMOという使い分けです。
Q. LINEMOは5Gに対応している?
はい、LINEMOは5G通信に対応しています。追加料金不要で、5Gエリア内であれば5G通信が利用可能です。5G対応端末が必要ですが、近年のスマートフォンはほぼ5G対応済みです。
Q. データ使用量が3GBを超えたら自動的に2,090円になる?
はい、ベストプランは段階制のため、3GBを超えた時点で自動的にその月の月額が2,090円になります。事前にプラン変更は不要ですが、使いすぎが心配な方はMy Menuからデータ使用量を確認できます。なお、速度制限がかかるのは10GBを超えた場合のみです。
Q. 解約金や最低利用期間はある?
LINEMOには解約金も最低利用期間もありません。いつでも無料で解約、またはMNP転出が可能です。
Q. テザリングは使える?
はい、テザリングは追加料金なしで利用可能です。データ容量はプランの上限内で消費されます。LINEギガフリーはLINEアプリの通信のみが対象で、テザリング先の端末のLINE利用はギガフリーの対象外となりますのでご注意ください。
おすすめ格安SIM
まとめ:LINEMOは「速度とLINE」を重視するならベストな選択
LINEMOは、ソフトバンク回線の安定した速度とLINEギガフリーの組み合わせが最大の武器です。
ベストプランの990円/3GBは格安SIMの中でもトップクラスのコスパであり、ベストプランVの2,970円/30GB+5分通話無料はahamoと同額ながらLINEギガフリーが付く好コスパです。データ繰り越しがない点や店舗サポートがない点は妥協が必要ですが、「速度を落としたくない」「LINEをよく使う」という方にとっては最適解と言えるでしょう。
格安SIM全体の料金を比較したい方は「格安SIM料金比較一覧」を、ソフトバンクからの具体的な乗り換え方法は「ソフトバンクからの乗り換え完全ガイド」をご覧ください。
※最新の料金やキャンペーンは、LINEMO公式サイトで必ずご確認ください。
*この記事は2026年3月15日時点の情報をもとに作成しています。料金・サービス内容は変更される場合がありますので、最新情報は各公式サイトでご確認ください。*
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